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東京ラブラストーリー29年ぶりにリメイク

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1579834170/

1サバトラ(庭)[US]2020/01/24(金)11:49:30.83ID:utVRPN4/0BE:618588461-PLT(35669)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000098-spnannex-ent

1991年にフジテレビ月9枠で放送されたドラマ「東京ラブストーリー」が29年ぶりによみがえる。同局の動画配信サービスFODとア

マゾンプライムで今春からスタート。新キャストで、設定は現代となる。

“月曜日夜9時に街からOLが消える”と言われるほどの社会現象を巻き起こした作品。“令和版”では織田裕二(52)の「カンチ」こと永尾完治を伊藤健太郎(22)、鈴木保奈美(53)の「リカ」こと赤名リカを石橋静河(25)が、それぞれ演じる。柴門ふみ氏の漫画が原作。オリジナルの舞台は東京のスポーツ用品メーカーだったが、今作は広告代理店。携帯電話のやりとりなど現代ならではの描写もあるが「名シーン」として語り継がれる、リカの「カンチ、セックスしよう!」のセリフは健在だ。



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【炎上】AKB中田花奈さん(25歳)、40万円のバッグを愛用→批判殺到wwwwwwww

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1579411200/

1リビアヤマネコ(武蔵國)(2級)[EG]2020/01/19(日)14:20:00.58●BE:989972537-2BP(2000)

1月25日(土)より放送開始する、乃木坂46・中田花奈の冠麻雀番組「乃木坂46中田花奈の麻雀ガチバトル!かなりんのトップ目とれるカナ?」(深夜0:00-1:00、TBSチャンネル1)。中田が囲み取材に応じ、初回収録の感想を語った。昨年12月に放送された「トップ目とったんで!三代目決定戦」にて、NMB48・村瀬紗英、山本彩加、AKB48・永野芹佳を相手に圧倒的な強さを見せ、冠番組の座を勝ち取った中田。

収録の感想を「始まるまでは緊張してたんですけど、皆さん優しくて、緊張がほぐれました。楽しかったです」と笑顔でコメント。冠番組を持つことについて「この番組が盛り上がらなかったら私のせいっていうのもあったので、何か面白い手で上がるとか話題になるポイントを作れたら」と責任感を持って収録に臨んでいる姿勢を見せた。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200115-00219621-the_tv-ent

画像 ディオールサドルバッグ40万円 なぜかメンズ用
https://imgur.com/Kdf15uk.jpg
https://imgur.com/2PTToSi.jpg

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【炎上】飯島直子さんが牛丼屋から大量の紅生姜を持ち帰り/視聴者が不快感

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1578807812/

1エキゾチックショートヘア(東京都)[AO]sage2020/01/12(日)14:43:32.92ID:2NNiqQEV0●BE:472367308-PLT(16000)

飯島直子さん(51歳)がインターネット上で炎上している。2020年1月12日(日曜日)に放送された「誰だって波瀾爆笑」にて、飯島直子さんが牛丼屋から牛丼(牛めし)を持ち帰ったシーンが映されたのだが、紅生姜と七味唐辛子の袋を大量に待ち帰ったことに対し、一部の視聴者から怒りの声が上がっているのだ。番組を実際に見てみると「飯島直子さん流の牛丼の食べ方」が紹介されており、そこで松屋から買ってきた牛めしとともに、テイクアウト用の紅生姜と七味唐辛子も大量に持ち帰ってきたシーンが映されていた。


(以下略)
http://buzz-plus.com/article/2020/01/12/waves-and-gyudon-news/

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【芸能】馬鹿にしてる?コロッケの「米津玄師モノマネ」がファンの怒りを買ったワケ

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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1577012519/

1砂漠のマスカレード★2019/12/22(日)20:01:59.36ID:ee/l/LPV9

モノマネ芸人のコロッケが12月17日放送の「ものまねグランプリ2019冬」(日本テレビ系)に出演し、シンガーソングライターの米津玄師を模したネタを披露している。“AIの米津玄師”と銘打ち、ヒット曲「Lemon」に合わせながらロボットの動きを見せたコロッケは、米津のトレードマークである無造作ヘアーのウィッグを被るなど、随所に米津を意識した要素を散りばめたが、中盤からは“故障した米津”という演出のもとで、音程やリズムを外しながら「Lemon」の歌唱を続けると、変顔を織り混ぜるお決まりのネタも挟みつつ、巧みに時代の寵児を自身の十八番芸へ落とし込んでみせた。

しかし、これを見た米津ファンが決して愉快な印象を受けなかったことは、その後のネットの反応を見れば明らかだ。「コロッケからすれば、かねてより続けてきたお馴染みの変顔を取り入れたモノマネのスタイルなのですが、米津の持つ空気感やカリスマ性などを大きく崩した今回の芸には、『面白かったけど、米津玄師さんが好きすぎるから、見るに耐えないものだった』『コロッケの米津モノマネ最低。米津さん大好きだから半泣き。何この顔芸』『馬鹿にしてる』『似てないし、馬鹿にしてるみたいで嫌だった』との批判がSNSで続出しています。


http://dailynewsonline.jp/article/2125841/

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