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日本、さっそく世界中のメディアからボロクソに叩かれる「日本の司法制度に疑問」

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1577852070/ 

1ライオン(茸)[US]2020/01/01(水)13:14:30.63ID:OmWJJ4MC0●BE:479913954-2BP(2931)

ワシントン・ポスト、フィナンシャルタイムズ、ニューヨークタイムズ、全部、日本司法批判でクソわろw
【日経】欧米メディア、トップ級で報道:「日本の制度に疑問」2020年1月1日2:00[有料会員限定記事]【ニューヨーク=大島有美子】日産自動車元会長のカルロス・ゴーン被告が日本を無断出国し、中東レバノンに到着した件について、欧米メディアは一斉にトップ級のニュースとして報じた。米紙ワシントン・ポストはゴーン元会長に対する逮捕後の扱いが「日本の司法制度に暗い影を投げかけ、世界の(企業の)役員を憂慮させていた」との見方を示した。


https://r.nikkei.com/article/DGKKZO54000610R31C19A2NN1000

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【食】コンビニ・外食の「元日休業」推進で... まさかの「おせち回帰」が進んでいる?

https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577772530/

1首都圏の虎★sage2019/12/31(火)15:08:50.88ID:IK9esy3c9

小売りや外食業界で、年末年始の休業や営業時間を短縮する動きが急速に広がっている。2019年はコンビニエンスストアの全国一律24時間営業が大きく問われる年になったが、深刻さを増す人手不足と人件費の高騰に加え、従業員の働き方改革への理解などが背景にあるとみられる。消費者の年末年始の過ごし方を変える可能性も強まっているといえそうだ。

コンビニが、ジョナサンが、ロイホが、一風堂が...

「24時間・365日」が当たり前だったコンビニ業界ではこの年末年始、これまでにない場面が見えそうだ。ローソンが12月31日~1月2日の間で、25都道府県の加盟店約100店で休業の実証実験を行うほか、セブン-イレブン・ジャパンも東京都内の約50の直営店で元日休業を行う計画だからだ。



https://news.livedoor.com/article/detail/17597444/

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海外メディア「ゴーン、日本の政治的迫害から亡命」「差別が横行し基本的人権を無視する日本」

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1577775006/

1ジャコビニ・チンナー彗星(雲)[EU]2019/12/31(火)15:50:06.55ID:RW/9CkfD0BE:228348493-PLT(16000)
「日本の司法制度に暗い影」米欧メディア報道
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54000610R31C19A2FF8000/

日産自動車元会長のカルロス・ゴーン被告が日本を出国し、中東レバノンに到着した件について、欧米メディアは一斉にトップ級のニュースとして報じた。米紙ワシントン・ポストはゴーン元会長に対する逮捕後の扱いが「日本の司法制度に暗い影を投げかけ、世界の(企業の)役員を憂慮させていた」との見方を示した。

各紙はゴーン元会長が「有罪が予測される日本の不正な司法システムの下でとらわれの身になることはもうない」などと述べた声明についても報じた。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は「警察、検察、私立探偵の監視と厳しい保釈条件を前例になく突破した」と説明した。

米紙ニューヨーク・タイムズは「ゴーンは日本の政治的迫害から逃れた」という見出しで報じた。関係者の話として、ゴーン氏の妻、キャロルさんもゴーン元会長と一緒に警備された自宅にいると報じた。ゴーン元会長が逮捕後に100日超にわたって勾留された点や、保釈後の条件などを挙げ「国際社会の注目を集め、日本の司法制度の公平さに対して疑問を投げかけた」と伝えた。


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【ゴーン逃亡】日本の刑事事件をレバノンで裁判するらしい

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1577851282/

1白(東京都)[CN]2020/01/01(水)13:01:22.70ID:EjoyWAEC0●BE:448218991-PLT(14145)

【ニューヨーク時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は31日、保釈中だった前日産自動車会長カルロス・ゴーン被告のレバノンへの出国は、協力者が数週間にわたって画策していたと報じた。ゴーン被告側は、被告が国籍を有し、「より友好的な法的環境」のあるレバノンで裁判を受けることを模索しているという。

同紙によると、被告の出国を手引きするチームが先週末に集結。日本の複数の「共犯者」から協力を得ていた。一方、東京都内の制限住居から出国までの被告の詳細な移動の経緯は不明と伝えている。逃亡計画では妻キャロルさんも重要な役割を果たしたといい、夫妻はレバノンで合流した。 ゴーン被告はレバノンで裁判を受け、潔白を証明することを検討。被告の支援者は、レバノンの法律の下、日レバノン両国の検察間で協力できると考えているという。


https://www.jiji.com/jc/article?k=2020010100185&g=int

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ゴーン氏の顧問弁護士「出国は逃亡の罪ではない」

https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1577841099/

1名無しさん@おーぷん20/01/01(水)10:11:39ID:Pvp

【出国は犯罪ではない】カルロス・ゴーン被告の逃走について、弘中惇一郎弁護士「出国手続きは引っかかるけども、逃走罪は刑務所や留置所から逃げるやつが逃走罪なので、条件に違反して勝手に出たのは逃走の罪ではないから、犯罪というレベルの話ではない」


https://twitter.com/mi2_yes/status/1211899724065718272?s=21

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