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マスクしないで外出てるやつ多すぎない?

https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1581842971/

1名無しさん@おーぷん20/02/16(日)17:49:31ID:oLu
テロリストやろあいつら



2名無しさん@おーぷん20/02/16(日)17:50:06ID:wf1
売ってなくて買えなかった哀れな人々なんやで



5名無しさん@おーぷん20/02/16(日)17:50:52ID:oLu
>>2
じゃあ外出るなと言いたい
出ても近所のスーパーくらいにしとけと

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スカート廃止しろとかパンプス廃止しろとか言ってる奴ってブスばっかだよな

https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1582107746/

1名無しさん@おーぷん20/02/19(水)19:22:26ID:vKj
他のまともな面の女がお前と同じ格好するようになってもお前は醜いままなんやで
努力しろよ



2名無しさん@おーぷん20/02/19(水)19:23:05ID:FgF
パンツ一丁で外出るなら許す



3名無しさん@おーぷん20/02/19(水)19:23:19ID:0fi
そいつが履かなきゃよくね?

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ジャンプ登場キャラ名変を利用して、コロナを日本軍731部隊のせいにしようとプロパガンダを目論む中国

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1582275084/

1アシドチオバチルス(大阪府)[JP]2020/02/21(金)17:51:24.10ID:j6KgTgbt0●BE:784885787-PLT(16000)
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/n/neighbor14/20150812/20150812112548.png

少年ジャンプ人気作品のキャラ名変更騒動 韓国の裏に見え隠れする中国の思惑
2/20(木)17:00配信東スポWeb

今月上旬に発行された「少年ジャンプ」の人気マンガ「僕のヒーローアカデミア」のキャラクター「志賀丸太」について、韓国に次いで中国から「731部隊の人体実験の対象者を指す『丸太』を連想させる。謝罪せよ」というクレームがついた。ジャンプ編集部と作者は即座に謝罪、キャラクターの名前を「志賀丸太」から「殻木球大」に変更した。この騒動について、新型コロナウイルスがらみの中国の政治的な意図が見え隠れするという声が出ている。

志賀丸太は同作で悪役を支援する“丸々と太った”マッドドクター。しかし、韓国、中国は731部隊の人体実験の被験者を指す「丸太」と結びつけた。被験者は主に中国人、朝鮮人、モンゴル人、米国人、ロシア人の捕虜だった。韓国事情に詳しい文筆人の但馬オサム氏は「そもそも石井中将の率いた731部隊は防疫部隊です。人体実験や細菌戦の研究を行ったというのは、戦後流布した“伝説”にすぎません。その証拠に、731部隊の研究データを押収した米国が近年『同部隊が人体実験を行った証拠はなかった』と発表している。証拠がない以上、現時点では“伝説”としか言いようがありません」と語る。

ではなぜ、新型コロナの脅威があった今月上旬のタイミングで、731部隊を蒸し返したのか。但馬氏は「私は、韓国よりもむしろ彼らの背中を押しているのは中国だと思っています。韓国と中国は潜在的には仲が悪いのですが、反日という一点では実に共闘しやすい。背景には世界に広がりつつある新型コロナがあります」とみる。
新型コロナは一部で中国・武漢の施設で作られた生物兵器だったと噂されている。但馬氏は「中国政府のさまざまな隠蔽体質が地球規模へと脅威を広げたことは事実で、
国際社会の非難を免れない。731部隊を引き合いに出すことで、新型コロナ問題との相対化を狙っていると思います。

あわよくば、新型コロナは731部隊の細菌兵器だったというプロパガンダに結び付けたいのかもしれません」と指摘している。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200220-01750722-tospoweb-ent

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【そうだそうだ!】 朝日新聞「ファクトを脚色し、印象操作 そんなマネをして恥ずかしくないのか」

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1582424459/

1フソバクテリウム(ベトナム)[FR]sage2020/02/23(日)11:20:59.91ID:+rgINWSh0●BE:565421181-PLT(13000)
(社説)桜を見る会 首相の説明 破綻明らか

安倍首相の説明と食い違う事実がまた明らかになった。問題はないと強弁するためのつじつま合わせの破綻(はたん)は、もはや明らかだ。一国の政治指導者の言葉の信が問われる、深刻な事態と言わざるを得ない。複数の政府関係者が、朝日新聞の取材に対し、「政治枠」は事実上ノーチェックだったと認めたのだ。 招待者は第2次安倍政権下で膨れあがり、首相の地元事務所が後援会関係者に幅広く参加を募っていた。桜を見る会の前夜祭をめぐる首相とホテル側の説明の食い違いも決着していない。整合性を問われた首相は、先方に確認した結果として、ホテル側の説明はあくまで「一般論」と釈明したが、その際、ホテル側が言っていない「営業の秘密に関わる」などの文言を加えていたことが後で明らかになる。自らの主張を補う脚色をしたと疑われても仕方あるまい。

これほどずさんな政府の答弁を、決してうやむやに終わらせてはいけない。


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